7月31日阪神戦で、巨人ガルベスが球審の判定に激怒しボールを投げつけた。
止めに入った吉原孝介はガルベスの肘が顔に当たり流血。長嶋監督が謝罪の意を込め頭を丸めた。前代未聞の乱闘事件として今なお語り継がれている。
なお、この時も舌を出しながら投げている(ガルベスの癖)。

 1998年  ガルベス (1)  乱闘 (2)


引用: www.sankei.com アクセスする





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