AIBOは、4足歩行ができ、子犬に似せた動作をし、ユーザーとコミュニケーションすることで成長する動物型ロボット。専用のメモリースティックを介して、ユーザーが自らプログラミングすることも可能である。定価25万円にもかかわらず、1999年6月1日の開始から僅か20分で日本向け3000台の受注を締め切る盛況ぶりであった。2000年には第31回星雲賞ノンフィクション部門を受賞している。

 1999年  AIBO (1)  ソニー (11)


引用: www.roboticstoday.com アクセスする





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